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部活で先輩をひっぱたいたら風邪ひいた。




え~。
見事に風邪を引きました。
昨日は学校休みました。



で、
今日、
変な夢を見た。

カイザーと死神さんが出てきて。

死神「地獄の近代都市化はどうなるんだろうねぇ? さらに問題なのはそれを利用した天使庁の天下り問題だよぉ~」

カイザー「つか、天使庁の総理制ってどうなんだよ? そういえば、93年に三途の川に橋がかかったらしいじゃん」

死神「レインボーブリッジ? おかげで舟渡ししてた友達、廃業したんですけど。つか、そいつ天使庁で地獄の近代都市化プロジェクト委員会の会長なんですけど。あたしより金持ってんですけど」

カイザー「へぇ~。今や地獄は委員天使がこぞって住みたがる死界の中心地だからなぁ」

死神「元々はあたし達の管轄なんですけど。つか、死神制度も廃止寸前なんですけど」

カイザー「はぁ? なんでだよ。もともとお前の方が偉いだろ?」

死神「それがさぁ~。始祖創生神の一人っつっても、やってる内容は一般死神の通常勤務と同じだよ?
    しかもさぁ、死界の暮らしがあんまりいいもんだから転生希望者いないし。
    天使庁の人口管理局がサボってるせいで、少子高齢社会化だし。
    その埋め合わせとか言って、大きな声では言えないんだけど命運管理局とグルで戦争起こさせて調整してるんだから世も末だよ。
    しかも、「それは死神の怠慢だー」とか言い出しやがったし。
    殺してやろーか、あのクソ小僧」

カイザー「おお殺ってこい、殺ってこい。
      つか、その程度で死神制度は消えないだろ」

死神「え~? それがさぁ、『魂魄自動昇天システム』っつー、死んだら勝手に死界に来る手続きができるやつ。
   あれ、今まで人間と特定の生き物の以外に適用されてたシステムなんだけどさぁ~。
   それが2003年に死産した赤ん坊にも適用されるようになったじゃん?」

カイザー「ああ、賛否両論だったな。でも、おかげで仕事が減って楽ーとかいってなかったか?」

死神「2011年、魂魄自動昇天システム完全移行案が只今、天会で急浮上中」

カイザー「……お前、仕事無くなるじゃん」

死神「だから困ってんだよぉぉ!!
   いや、で、職場の子に聞いたらさぁ
   『あ、私転生するので大丈夫です~』……だってよぉぉおぉぉおおおおお!!
   嫌味か、嫌味かこらあああああああああ!!!
   そうだよ、始祖創生神は転生できませんんんん!!
   あたしは一人だけ路上生活せにゃならねぇんだよおおおおお!!」

カイザー「知らん!!」



みたいな話だった。
なかなか時事ネタが入ってた。

続きがみたいな。

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