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とりあえず、やめろ 


何故か
クラスの立ち位置が
男女中間点にいる俺。

で、

「あの男子ウザくね?」



「あの女ありえねぇし!」



一緒に聞いてる訳だ。

とりあえず
やめようよ。
うん。

そういうのは
心臓に刻んで墓まで持ってけ。


追記ははてしない気の迷い。

某国擬人化マンガのパロディです
「31」のキャラであてはめてみました。
嫌いな人は後ろに前進。


あなたは魔導義手隊少将です。
そしてあなたはスーパーで買い物をしています。

あなたは運良くお酒をしこたま入手出来ましたが、
レジがむやみやたらと混んでいます。

何故ならレジが仕事をしないことで有名な
魔導義手隊中将だからです。
さらに、魔術隊の中将がひーひーいいながら物を出しています。
卵より重い物を持つと腰に響いて大変です。
なので、列はちっとも前に進みません。

魔導義手隊准将がやってきて割り込みをしました。
彼女にモノを頼まれると男共は断れません。

皇帝が愚痴を言うので元帥がそれを宥めています。

あなたはイラッときましたが
目の前の白兵隊少将はもっとイラッイラしていました。
中将の孫娘が何か言いたそうにしています。

准将二人目。
今度はちゃんと列びましたが
話し掛けてきてやたらと煩いです。

さらに悪いことに
レジの中将達が口喧嘩をし始めました。
皇帝が駄々をこねて泣きはじめました。
元帥がそれを宥めています。

「中将! きちんと仕事はこなして下さい!!」
「まぁまぁ姉さん」
「早くしないとつけっぱなしのオーブンが火を噴いちゃうよぉぉ!」
「……私が止めてきます」
「トレイズ、その酒俺にも分けろよー」
「スポンジが冷たいケーキなんていやだぁああー!!」
「あの、皆さん少し声の音量を下げて……」


そんな少将の日常を描いた
31番外編
好評執筆中



……(嘘

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