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とりあえず、角は二ついるらしい。 


部誌(以降、武士)の小説どうしよう……

考えてたら
ネタが転がってた。
なので
ちょっとまとめてみる。


実はこの話

今昔物語集の一つがモチーフ。

ようは橋の上に鬼が立ってる物語。

…………?

橋の上の鬼?

…………。

まぁ、いい。

とりあえず、平安くらいの時代の南セントレア的な国が舞台。

なんかその国の都に入る為には大きな川を渡る必要があって
税を納める人たちがその橋を通って行くんだけど、
その橋にはいつも一人、女の子が立っている。

コイツ、鬼ね。つか、角生えてますけど。見れば分かりますけど。

旅人には有名な鬼で、この橋の神様です。
この橋の上で嘘をつくと、殺されます。
正直者には害はありません。

ちなみに、嘘つきには彼女を見ることができないです。

税のチェックのエキスパート☆
的な要素。
実は
一本角にするか
二本角にするか迷ったけど
二本が一番可愛かったので二本になった。

まぁそんな鬼さんの話です。
うん。

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